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ラオスの旅(3日目)− ノーンキアウ 2008/12/20
ルアンパバーンからミニバンに乗り約3時間半、ノーンキヤウの村にやって来ました。
料金は、85,000キープ(約920円)です。
ノーンキアウは国道1号線とウー川が交差した所に位置しています。
ミニバンはノーンキヤウの中心部、橋の西側の広場に止まりました。
真中に見えるのが乗って来たミニバンです。
宿は予約してありませんが、橋を渡り川の東側にあるリバーサイドホテルを目指します。
ラオスで生活に使う燃料は、まだまだ薪のようです。

ラオスの旅(3日目)− ノーンキアウ 2008/12/20
橋を渡りながら周囲の景色を眺めてビックリです。
まったく期待はしていなかったのですが、景色が本当に素晴らしいのです。
今までいろいろ旅した中でも最高クラスの感動でした。私が今日泊まっている宿は、右側に点在して見えます。

ラオスの旅(3日目)− ノーンキアウ 2008/12/20
私の泊まったノーンキアウ・リバーサイドホテルです。バンガロータイプで、それぞれの部屋が独立しています。
料金は、1泊 280,000キープ(約3,000円)とちょっと高めです。
ベットです。壁はラオス伝統の竹を編んで作られています。
バルコニーからは、ウー川と沈む夕日を見ることができます。

ラオスの旅(3日目)− パトーク洞窟 2008/12/20
ホテルに荷物を置き、パトーク洞窟に向かいました。約2.5kmほど離れていますが、歩いて行きます。
パトーク洞窟の料金所です。ここで、料金(5,000キープ/約55円)を支払い、この橋を渡ります。
この写真では、料金所と橋の間に少しパトーク洞窟が見えています。
パトーク洞窟です。暗いので、ここにいる子どもたちが見学の世話をしてくれます。
中は、特に何もない洞窟です。
パトーク洞窟から料金所の方を見たものです。


ラオスの旅(3日目)− ノーンキアウ 2008/12/20
ホテルに戻ってから、ノーンキアウの町の散策に出掛けました。
これは、橋の上から見た西側のボート乗り場周辺です。明日はここからムアンゴイに移動します。
ノーンキアウの民家です。高床式になっており、壁は竹を編んで作ってあります。





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