HOME
/
Main Contents
頁 <<
01
02
03
04
05
06
07
08
>>
NEXT
ラオスの旅(4日目)− ノーンキアウ
2008/12/21
朝起きると、空全体に濃い霧がかかっていました。
橋を渡り船着場に向かいます。この辺りがノーンキアウの中心部です。
子供たちが、昔懐かしいゴム飛びで遊んでいました。
右側にあるチケット売場でムアンゴイ行きの切符を買い、船着場に降りて行きます。
9時に船着場に来ましたが、丁度運悪くボートが出てしまったところのようで、次のムアンゴイ行きは11時発とのことです。ところが、乗客が少なかったためか、結局11時半まで待たされてしまいました。
a
ラオスの旅(4日目)−ムアンゴイへ向け出発
2008/12/21
やっとムアンゴイに向け出発しました。
これから約1時間の船の旅です。
ムアンゴイの村が見えてきました。この村はボートで行く以外、道は外界とつながっていません。
ラオスの旅(4日目)− ムアンゴイ
2008/12/21
船着場近くのゲストハウスに宿を決めて荷物を置くと、さっそく村の散策に出掛けました。
村の中心は、この数百メートルの直線道路で成り立っています。
ここにつながっている道は細い山道ばかりですので、自動車やオートバイどころか自転車も見当たりません。
実際持って来ても、ここでは役に立ちそうにありません。
本当に何もない村なのに、何故か多くの外国人観光客が訪れています。
ラオスの旅(4日目)− タムクワーン洞窟&タムパーケオ洞窟
2008/12/21
村の散策の後、タムクワーン洞窟を見に行きました。このような道を30分ほど歩いて行きます。
雲が晴れ日差しが強くなってきたので、Tシャツ1枚でも歩いていると汗をかいてきます。
料金所で、5,000キープ(約55円)の入場料を支払います。
この洞窟もただ穴が開いているだけで、特別何もありません。
そこからさらに1〜2分奥に進むと、もうひとつの洞窟があります。
小さくて奥行きも浅く、たいした洞窟ではありません。
a
ラオスの旅(4日目)−
ムアンゴイの民家
2008/12/21
タムクワーン洞窟からムアンゴイの村に戻る途中で見た民家です。
ラオスの旅(4日目)− ウー川
2008/12/21
ムアンゴイの村に戻り、ウー川に面したレストランで一休み。
一汗かいた後に飲むものと云えば、もちろん定番のビア・ラーオです。
メコン河と違い、ウー川の水はドロ色をしていません。
ラオスの旅(4日目)− ゲストハウス
2008/12/21
泊まったゲストハウスの庭に爆弾の残骸が置かれていました。戦争当時落とされたものでしょうか。
頁 <<
01
02
03
04
05
06
07
08
>>
NEXT