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[No.2888] 台湾の旅(その5)−高雄(左榮蓮池潭) 返信
by 哲

台東から高雄に来ました。台東では晴れていたのに高雄に着く頃には空全体が雲で覆われて雨まで降っています。

まずは駅周辺で500元の安宿をゲットし、荷物を置いてさっそく観光に出掛けました。

まず行ったのが、高雄市街の北部にある左営蓮池潭です。10kmほど離れており、バスや列車では移動に時間がかかってしまうのでタクシーで行きました。タクシーを降りしばらくすると、ポツポツと雨がまた降り出してきたかと思うと、ますます強くなりどしゃ降り状態になってしまいました。最初は木の下にいたのですが、さすがにこれでは駄目だと分かり、あわてて近くのお寺に逃げ込みました。、数分後にはピタリとやんでしまいましたが、その後も空は曇り模様のままなので写真の写りが少し悪いです。

湖の周りにはいろいろな寺院や塔などが建っています。でも、ここに到着して最初に目に入ってきたこの龍虎塔が、一番印象的でした。
2006/05/03 19:03:59
[No.2889] Re:台湾の旅(その5)−高雄(左榮蓮池潭)
by 哲

龍と虎の口が出入り口になっており、台湾人は必ず縁起のいい竜から入り縁起の悪い虎から出るのだそうです。
2006/05/03 19:05:17
[No.2890] Re:台湾の旅(その5)−高雄(左榮蓮池潭)
by 哲

龍の口の内部は、このようになっています。
2006/05/03 19:06:42
[No.2891] Re:台湾の旅(その5)−高雄(左榮蓮池潭)
by 哲

龍虎塔に上り、湖を見てみました。
2006/05/03 19:10:44
[No.2892] Re:台湾の旅(その5)−高雄(左榮蓮池潭)
by 哲

もう1枚追加します。
2006/05/03 19:11:36


[No.2893] 台湾の旅(その5)−高雄(東帝士85大樓) 返信
by 哲

高雄で一番高いビルです。
378mだそうですから、東京タワーよりも高いです。
せっかくここまで来たのですから、295mにある展望台に上がってみました。
100元の入場料を取られます。
2006/05/03 19:16:47
[No.2894] Re:台湾の旅(その5)−高雄(東帝士85大樓)
by 哲

上がってみると、驚いたことに私以外には他に1組の日本人夫婦がいるだけで、広い展望台のロビーには他には誰もおらず貸切状態でした。意外と人気がないみたいです。
2006/05/03 19:19:00
[No.2895] Re:台湾の旅(その5)−高雄(東帝士85大樓)
by 哲

展望台から眺めた高雄市街です。
2006/05/03 19:20:20
[No.2896] Re:台湾の旅(その5)−高雄(東帝士85大樓)
by 哲

フェリーに乗り、高雄港沖の旗津半島に行ってきました。フェリーで10分ほどです。これはフェリーから眺めた東帝士85大樓ビルです。
2006/05/03 19:22:57
[No.2906] Re:台湾の旅(その5)−高雄(東帝士85大樓)
by けい
高雄もかなりの都市なんですね。
ちょっと私の認識間違っていたので、分かって良かったです。

台湾も高所恐怖症の方が多いのかな?たまたま?
雲が晴れてたら、もっと遠くまで見渡せたのでしょう。

興味深い写真の数々、ありがとうござます。
水餃子も量が多くて美味しそう!

暑さにもなれてきて何よりです。
楽しい旅お続けください。

☆ひなさん、絵手紙ありがとう。
明日はいってらっしゃい(書き込み遅くなったけど)
2006/05/04 01:02:29
[No.2907] Re:台湾の旅(その5)−高雄(東帝士85大樓)
by 哲
>高雄もかなりの都市なんですね。

そうなんです。これから戻る台北には、これ以上に高いノッポビルがあるといいます。

日本もうかうかしていると、これらのアジア諸国に抜かれてしまうかもしれません。
2006/05/04 02:31:28
[No.2909] Re:台湾の旅(その5)−高雄(東帝士85大樓) ホーム
by haru
哲さん、こんばんは〜
高雄は、随分大都市なのですね。
整然と並ぶビルの多さに驚いています。

それにしても、綿密な下調べをされて、行かれていらっしゃる行動的な哲さんを伺い知るような気分です。

バス亭の標識の無いバス路線には驚きましたが、気転の利く哲さんにも感心しております。しかしお国柄で随分違うものですね〜

これから、後半にかけ、お疲れも出ているでしょうが楽しみながら旅を、お続け下さいね〜♪
2006/05/04 21:36:20
[No.2910] Re:台湾の旅(その5)−高雄(東帝士85大樓)
by クニ
ガラリと都会の写真になりましたネ。
フェリーから見た東帝士85大樓ビル、他のビルと比べてみて高い!
水餃子も美味しそうでした!
私の両親が広州に3年間居たので我が家の餃子はやはりこのタイプが主なんですよ。
皮こねは夫の仕事です。
これから後半に突入なのですね。
お気を付けてお楽しみください。
2006/05/04 22:09:19
[No.2911] Re:台湾の旅(その5)−高雄(東帝士85大樓)
by からす
つい1〜2日来ない間に、沢山の台湾レポがあり、楽しく読ませて頂きました。
書かれているように、あまりカラッとしたお天気ではないようですね。
台湾の風土にも慣れたのでしょうか。汗もあまりかかなくなったとのこと。

楽しみにされていた古い町並みがどんどん壊されていくのは中国も同じだとテレビで流れてました。
どこでも壊して取り返しのつかなくなってからじゃないと、大切さがわからないのでしょうね。残念ですね。
2006/05/04 22:16:55
[No.2933] Re:台湾の旅(その5)−高雄(東帝士85大樓)
by 哲
>これから、後半にかけ、お疲れも出ているでしょうが楽しみながら旅を、お続け下さいね〜♪
ありがとうございます。あれほど気を付けて足の小指にバンドエイドを巻いていたのに、それでも両方ともマメができてしまいました。いつもに比べればまだ小さいので楽なのですが、それでも歩き始めだけはちょっとゆっくり目でスタートします。

>私の両親が広州に3年間居たので我が家の餃子はやはりこのタイプが主なんですよ。
そうでしたか。水餃子も食べてみるといいですね。私はまだこちらに来て10日にも満たないですが、それでもこの食生活は気に入っています。安くて美味しいですし、屋台の数もものすごく多いですから、これではわざわざ家庭で料理をする気にはならないと思います。

>あまりカラッとしたお天気ではないようですね。
場所によっても違うのでしょうけれども、南部では日に何回もスコールのような雨が降りました。空が曇っていたので暑さが和らぐ分だけ旅をするには良かったのかもしれません。
2006/05/06 00:06:18

[No.2897] 台湾の旅(その5)−高雄(六合夜市) 返信
by 哲

高雄の六合夜市に行って来ました。

数百mに渡って主に食べ物の屋台が並んでいます。確かに規模は大きいですが、いくつか食べてみて感じるのは、今まで見てきた夜市に比べると価格が高くなっています。
2006/05/03 19:25:36
[No.2898] Re:台湾の旅(その5)−高雄(六合夜市)
by 哲

付いている値段では分からないのですが、40元の担仔麺が湯飲みのような小さな容器で出てきました。他の人が食べているのを見ても小さな容器が多かったです。いろいろなお店で少量づつたくさん食べてもらおうということでしょうか。

今までの場所ではそれだけ食べれば満足できたものが、口汚し程度の量ですから現地の人がこれを食べて夕食とするわけにはゆきません。夜市の名称が高雄市六合国際観光夜市となっていることから考えても、どうも観光客が主な対象のように思われます。
2006/05/03 19:29:56
[No.2899] 台湾
by ヒナ
やっと異国な感じというか台湾らしくなってきましたね。

あと5日ですね。
ビールを水代わりに飲まないように・・。
台湾は温泉が出るようですが入ってくる予定はどうでしょう。

熱中症にならないように・・・。
楽しんでください。
2006/05/03 21:37:05
[No.2900] Re:台湾の旅(その5)−高雄(六合夜市)
by 哲
>ビールを水代わりに飲まないように・・。

ヨーロッパと違い、昼間はほとんど飲んでいませんが、夜は書き込みをしながらそれなりに飲んでいます。

鬼のいぬ間の制限知らず。

>台湾は温泉が出るようですが入ってくる予定はどうでしょう。

温泉に入ろうとすると、どこも場所が少し離れているので、ついでにというわけにもゆかず、結局今回は日程の関係であきらめました。台湾を11日間というと結構ありそうですが、いざ行きたい所を検討してみると足りないものです。

>熱中症にならないように・・・。

だんだん体が慣れて大汗をかかないようになってきました。それに毎日がほとんど雲っていて日に何回も雨が降る状態です。暑いには違いありませんが、思っていたほどではありません。
2006/05/03 22:14:40

[No.2901] 台湾の旅(その5)−高雄(稲刈り) 返信
by 哲

列車が高雄駅に到着する直前に車窓から撮ったものです。

日本では今頃が丁度田植えの時期でしょうが、ここ台湾では稲が既に実っていて頭を垂れています。
中には一部稲が倒れてしまっている所すらありました。ここでは、もうすぐ稲刈りのようです。
2006/05/03 22:39:02

[No.2902] 台湾の旅(その6)−台南(延平街) 返信
by 哲

台南で是非見たかったもの、それが延平街でした。
路地裏には過去の古い街並みが今でも残されているといいます。

行ってみると、確かにその古い面影は残されていました。でも、残っているとは云い難い状態です。
どんどん古いものが壊されて新しいものに置き換わっているように感じました。確かに、一時期の日本ですら古いものを疎かにし躊躇なく破壊して新しいものに置き換えていた時期があったと思います。

でも、今日の延平の旧市街を見て非常に残念に思いました。
是非行政で開発に制限をかけてでも、過去の街並みを大切に保存してもらいたいものです。
2006/05/04 00:00:44
[No.2903] Re:台湾の旅(その6)−台南(延平街)
by 哲

 
2006/05/04 00:07:49
[No.2904] Re:台湾の旅(その6)−台南(延平街)
by 哲

延平街のメインストリートは観光客相手の土産物屋などが立ち並んでいました。
2006/05/04 00:09:02

[No.2905] 台湾の旅(その6)−台南(昼食) 返信
by 哲

今日の私の昼食です。旅行中はいつも食が細くなり、また高級志向ではないので、いつもこの程度のものです。

街中を歩いていたら、他人の食べているものが美味しく見えて、同じものを注文してしまいました。

水餃子です。それにお茶も追加しました。合わせて55元(200円)でした。

こちらではどんな飲み物にも糖分が入っていると聞きましたが、確かに飲んでみると少し甘いです。日本でこんなものを出されたら飲む気にもならないと思います。でも、汗をたくさんかき、ちょっと疲れた体には違和感なく飲めてしまうから不思議です。

なお、今現在の予定では、明日は嘉義を経由して阿里山に向かい、阿里山に宿泊する予定です。行ってみなければ分かりませんが、たぶん阿里山のホテルからは書き込みができないものと思います。
2006/05/04 00:18:47

[No.2915] 台湾の旅(その7)−阿里山(遊歩道) 返信
by 哲

早朝の列車で台南から嘉義に来ました。できれば嘉義から阿里山までを森林鉄道で行きたいと考えていたために、なるべく早く行って切符を確保したかったからです。駅に着き聞いてみると、もう既に完売していました。確かに、以前調べた時にも予約が入るため当日では購入は難しいと書かれていました。

仕方がないので、バスで行くことにしました。丁度15分ほどで出発するバスがありました。いいタイミングでした。鉄道を使った場合、行きも帰りも1時半頃に出発する1便しかありません。そして3時間半かかるので、阿里山に着いた時にはホテルを探すだけでその日は終わってしまいます。このバスに乗れば、昼過ぎには阿里山に着いていますので午後を有効に使うことができます。

2時間半をかけバスが阿里山に到着すると、まずはホテルを確保しチェックインしました。バスに乗っている最中から降り出した雨は、今日は1日中降っていそうな感じです。また、これだけ山を上って来ると台湾といえどもやはり寒いです。さっそく上着と下着を出して着ました。

準備を済ませると、荷物をホテルに残してさっそく遊歩道の散策に出掛けました。この遊歩道は一周約4kmほどのハイキングコースです。
2006/05/05 20:01:05
[No.2916] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(遊歩道)
by 哲

遊歩道です。
2006/05/05 20:03:13
[No.2917] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(遊歩道)
by 哲

コースには主要なポイントに案内表示板があり、これを見ながら歩けば道に迷うことはありません。
2006/05/05 20:04:16
[No.2918] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(遊歩道)
by 哲

案内表示は、中国語、英語、日本語で書かれています。
2006/05/05 20:05:17
[No.2919] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(遊歩道)
by 哲

途中阿里山鉄道の神木駅を横切りました。
2006/05/05 20:06:32
[No.2920] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(遊歩道)
by 哲

「象鼻木」と名前が付いています。確かに象の頭のように見えます。
2006/05/05 20:07:37
[No.2921] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(遊歩道)
by 哲

「千歳檜」です。周囲11m、高さ35m。樹齢2千年の紅檜です。
この遊歩道を歩いていると、千年前後から古いものでは2500年頃までたくさんの古木に出会えます。
2006/05/05 20:08:52
[No.2922] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(遊歩道)
by 哲

日本統治時代に多くの木が切り出されましたが、戦前から植林が行われています。
2006/05/05 20:09:53
[No.2923] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(遊歩道)
by 哲

「姉妹池」と名付けられた池です。
2006/05/05 20:11:03
[No.2924] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(遊歩道)
by 哲

遊歩道途中にある「受鎮宮」です。小学校に隣接していて、写真では小学校のグランドと右側に校舎の一部が見えます。
2006/05/05 20:12:08

[No.2925] 台湾の旅(その7)−阿里山(ご来光) 返信
by 哲

前日遊歩道の散策に出掛けると、まずは阿里山臨時駅の場所を確認しました。翌朝真っ暗な中を歩いて来なければいけないので迷いたくなかったためです。また人が多過ぎて乗れないことがないかどうかも心配でした。

事前に切符を買おうとしましたが、駅員は「明日はたぶん曇りか雨でご来光は見えないと思うが、どうしても買うのか」と聞いてきました。明日の朝来ても、まず乗れないようなことはないというので、明日の天気を見てから決めることにしました。

列車は4時半の出発です。3時40分頃に起きるつもりでしたが、その前に外で人の声が聞こえてきたために早く目が覚めてしまいました。見てみると多くの客が準備を済ませてホテルの前に集まっています。団体客のようです。私も遅れてはいけないと、すばやく仕度を済ますと、真っ暗な中さっそく阿里山臨時駅に向かいました。

歩きながら空を見上げると、きれいな星空です。天の川なんて本当に何年振りなのでしょうか。昨日の雨からは、まったく想像できなかった星空です。私にはこの日しかないので晴れて本当に良かったと思いました。

駅に3時45分頃到着すると、まだ誰も来ていません。早過ぎたのかとは思いましたが、切符の販売は既に始まっています。一人で駅のホームに入り待っていると、続々と人が集まってきて、4時頃には切符売り場の周辺は黒山のひとだかりです。本当にこれほどの人が列車に乗り込めるのかと心配になるほどでした。

列車は4時30分に出発すると、30分ほどかけて展望台のある祝山駅に向かいました。駅に降り空を見上げると、さっきまで見えてたはずの星が全然見えなくなっています。空全体に雲がかかってしまったようです。やっぱり今日は見えないのかと少しがっかりしながらも、ここまで来たのですから戻るわけにも行かず皆と一緒に展望台まで歩いて行きました。すると、空全体に雲はかかっているものの、幸い東の空の下の方だけが雲が切れています。ラッキーです。

今日の日の出は5時30分でした。空がだんだんと明るむ中、寒さを我慢しながらご来光を待ちました。ご来光を見ることなど、はたして何年振りになるのでしょうか。山の陰からやっと太陽の光が漏れ出してきて、写真を撮り始めると、その後の太陽の昇り方の早いこと。アッと云う間に日も昇ってしまい、帰りは遊歩道を歩いてホテルまで戻って来ました。
2006/05/05 20:15:08
[No.2926] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(ご来光)
by 哲

日の出直後の展望台です。
2006/05/05 20:16:10

[No.2927] 台湾の旅(その7)−阿里山(森林鉄道) 返信
by 哲

阿里山の観光で私が期待していたものが、いくつかあります。
森林遊楽区内の遊歩道の散策、祝山からのご来光、そして森林鉄道です。

この森林鉄道は、嘉義と阿里山までを3時間半ほどで結んでいます。ただ、行きも帰りも13時半前後に出発する1便だけしかありません。今回は阿里山からの帰りにこの登山鉄道を利用しました。嘉義には5時頃到着しましたので、今日はここに泊まっています。

開業は大正元年(1911年)で、日本の統治時代に木材運搬用に造られたものだそうです。当時各地に敷設された林業鉄道はほとんどが廃線してしまっていますが、この線は観光用として未だに使われています。

写真は阿里山臨時駅で撮ったものです。ちなみに、本来の阿里山駅は数年前の地震で壊れてしまったため、現在はこの臨時駅が使われています。
2006/05/05 20:17:49
[No.2928] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(森林鉄道)
by 哲

嘉義から阿里山までの71.3kmの間に2000m以上の高度を登って行きます。途中には3重ループやスイッチバックなどの技術が応用されています。
2006/05/05 20:18:59
[No.2929] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(森林鉄道)
by 哲

線路の幅は日本の標準軌1067mmよりも狭い762mmです。客車も小さく座席は片側2席で反対側はひとり席です。車内でのすれ違いもかなりくるしい状態です。
2006/05/05 20:19:52
[No.2930] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(森林鉄道)
by 哲

車窓からの風景です。
2006/05/05 20:20:47
[No.2931] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(森林鉄道)
by うめ

げ・げ・のげ! 凄く沢山の現地情報がズラリと並んでる(^^ゞ
哲さん頑張って書いたんだぁ・・。やるじゃないですか(^^ゞ 旅の忙しい中、寝る時間が無くなるのに・・・(^^ゞ

亜熱帯気候で今時分の天候は定まらず、出たとこ勝負ですね。阿里山は日帰りできないコースなんですね。地盤もあまり良くなさそうだし、豪雨にならないうちに撤収ですね(^^ゞ

ご来光は、感動ものでしたか? エジプトで同じ様に4時起きしてアブシンデルのご来光を見ましたが、あっけなく昇って、ただ眠いだけで無感動でした(^^ゞこれは
デリカシーの問題でしょうか?(^^ゞ
2006/05/05 22:15:34
[No.2932] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(森林鉄道)
by ヒナ
今日亀田兄弟の試合がありましたよ。
亀田兄「世界前哨戦・最終章」でWBC世界フライ級30位のカルロス・ファハルド(ニカラグア)を2ラウンドKOで下した。

亀田次男 有明コロシアムでキティポップ・サンディジム(タイ)とスーパー・フライ級8回戦を行い、1ラウンド1分31秒でKO勝ちした。強いよ〜〜〜〜。
2006/05/05 23:34:20
[No.2934] Re:台湾の旅(その7)−阿里山(森林鉄道)
by 哲
>阿里山は日帰りできないコースなんですね。
日帰りも一時考えました。ご来光を見ないつもりならばできると思います。ただ折角行ったのですから、ご来光は是非見たいと考えていました。

>ご来光は、感動ものでしたか?
正直なところ、それはあまりなかったですね。

1回のチャンスだけなので、良い写真を撮りたい気持ちが先に来てしまいました。

>今日亀田兄弟の試合がありましたよ。
了解しました。でも、それって阿里山とは関係なさそう・・・。
2006/05/06 00:15:12

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